ほおづえをついて未来を思い描く女の子
見本画像から切り出し
年長〜小学6年生 少人数オンラインスクール

「勉強ができる」だけじゃない。自分で未来を
つくれる子へ。

小学生から「本物のビジネス」を題材に、自分で考え、動き、未来を選ぶ力を育てる。

小学生から始めるビジネス研究ラボ「ビジラボ」

個別説明会に申し込む まずは保護者の方とお話しします
👧年長〜小学6年生
💻オンライン+不定期リアルイベント
👥少人数制
🎤月3回の講座+月2回のプレゼン発表
✨ ⭐
1

お子さんに
当てはまるものはありますか?

ほおづえをついて考える男の子見本画像から切り出し
  • 好きなことはあるけれど、自信がない
  • 得意なことが、まだ分からない
  • 失敗を怖がって挑戦しない
  • 自分の考えを言葉にするのが苦手
  • 言われたことはできる。でも自分からは動かない

それは「才能がない」からでは
ありません。

その子の「やってみたい」が動き出す環境に、
まだ出会っていないだけかもしれません。

2

実際に、
こんな変化が起きています。

実在の生徒か確認中

小学5年生

発表が苦手だった子が、
自分でスライドを作るまでに

BEFORE人前で話すことが苦手。自分から発言することも少なかった。
3ヶ月少人数の中で自分から発言。プレゼンにも挑戦。
6ヶ月テーマに沿って自分で考え、原稿を書き、スライドまで自分で作成。
小学3年生

正解のない問題が苦手だった子が、自分の意見を言えるように

BEFORE「どう考えたらいいかわからない」。学校でも消極的だった。
3ヶ月「考えて伝える」を繰り返し練習。
6ヶ月失敗を恐れず、学校でも自分の意見を言えるように。

できるようになっただけじゃない。

「自分からやってみたい」が生まれた。

3

ビジラボが目指すのは、
「優秀な子」ではない。
「自分の人生を楽しめる子」へ。

空に向かって両手を広げる男の子見本画像から切り出し
1

自分で考え、動ける子へ。

「こんなのあったらいいな!」→「やってみたい!」→自分から一歩踏み出す。

発想力行動力課題解決力
2

自分の言葉で、伝えられる子へ。

考える。整理する。人に伝える。

プレゼン力表現力質問・傾聴力
3

「自分ならできる」と、未来を選べる子へ。

失敗する。考え直す。また挑戦する。

自己肯定感協働力挑戦する力

これらは、知識を覚えるだけでは育ちません。

4

だから、ビジラボは「環境」にこだわる。

子どもを変えようとしなくていい。

「変わりたくなる環境」に入れてあげる。

少人数一人ひとりに「自分の番」がある。

異年齢憧れと、「教えてあげたい」が生まれる。

挑戦できる環境失敗しても、またやり直せる。

講師との対話「なぜ?」を深掘りして、自分の考えを育てる。

一人ひとりの目標+個別伴走「やってみたい」を明確にして、成長に繋げる。

SMARTゴール×個別面談
5

「遊び」から始まって、
気づいたら「本物」を考えている。

小学生が、本物のビジネスを考える。

アイスクリーム

🍨 サーティーワンに匹敵するアイスクリーム屋さんを立ち上げる

ペルソナ価格設定競合広告費人件費顧客満足利益事業売却

🔍 成功する人のヒミツ

成功者を調べ、自分なりの答えをプレゼン。

🎤 質問力・傾聴力

人の話を聴き、「もっと知りたい」を見つける。

💰 価格設定・マーケティング

「なぜこの商品は選ばれる?」を考える。

実際の授業

教えてもらうビジネス教育ではなく、
「自分で考える」ビジネス教育。

6

その「経験」が、
これからの時代を生きる力になる。

これから必要なのは、「知識」だけじゃない。

何を知っているか。
それだけではなく、

  • 自分で考える。
  • 自分から動く。
  • 人と協力する。
  • 失敗から立て直す。
  • 自分の考えを伝える。

そんな力が求められる時代へ。

そして大学入試でも、

  • 何に興味を持ったのか。
  • 何を考えたのか。
  • 何に挑戦したのか。
  • どんな経験をしたのか。

「経験」と「自分の言葉」がますます重要になっています。

AI時代に必要なのは非認知能力

「何を勉強させるか」と同じくらい、
「どんな経験をさせるか」。

7

保護者の声

小3男子の保護者

家庭内の会話が格段に変わりました。ゲームの話ではなく、広告やニュースの話題になりました。

小5女子の保護者

私には上手く褒められないポイントを褒めてもらえて、自己肯定感を上げてもらえて助かっています。

年長男子の保護者

戦略を考えるワークが特に楽しいと言っています。

「我が子の知らなかった一面に
出会えた」

「我が子にもこんな環境を与えたい」

8

子どもの
「知らない世界」を広げる。

起業家経営者元小学校教員大学生

との対話。

「こんな仕事があるんだ!」「こんな生き方もできるんだ!」

子どもの未来の選択肢が広がる。

講師の自己紹介
9

ビジラボって、
こんな場所です。

対象
年長〜小学6年生
開催
オンライン+不定期リアルイベント
頻度
月3回の講座+月2回のプレゼン発表
時間
1回60分
土日の朝・平日の夜仮
定員
少人数制
料金
半年 148,000円(税込)
半年経過後 月13,200円(税込)要確認
入会金
5,500円(税込)
保護者同席
原則不要
欠席時
アーカイブ・振替対応要確認
ビジラボのプレゼン大会
10

無料体験はありません。

なぜ、無料体験をしないの?

ビジラボは、1回体験して「楽しかった」で入会を決めるスクールではありません。

私たちが大切にしているのは、その日の楽しさだけではなく、
その子が半年後、どんな力を身につけたいのか。

そのため、まず保護者のかたとお話をし、お子さんの好きなこと、得意なこと、性格、今のお悩みを伺います。

そして「ビジラボが、本当にそのお子様に合う環境なのか」を一緒に考えてからスタートします。

だから、無料体験ではなく、個別相談会にお越しいただいています。

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入会したその日から、
「あなたのビジラボ」が始まります。

お子さんと一緒に
「何をやってみたい?」「どんなことができるようになりたい?」
を考えて、一人ひとりの目標を設定。

  1. 個別説明会
  2. 入会
  3. 🚀 未来作戦会議
  4. 目標設定「何を、いつまでに、どこまでやってみるか」
  5. ビジラボスタート

さらに、万が一合わなかった場合は

入会月当月以内のお申し出で

受講料全額返金

※入会金5,500円は返金対象外です。

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よくあるご質問

人前で話すのが苦手でも大丈夫?
もちろん大丈夫。少人数の中で「話してみる」経験を重ね、「話してみたい」へ変えていきます。
ビジネスの知識がなくても大丈夫?
大丈夫です。知識を覚えるのではなく、ビジネスを題材に考える・つくる・伝える経験をします。
低学年でも参加できますか?
はい、年長〜小6が対象。異年齢だからこそ、憧れる・教えるという経験が生まれます。
オンラインで集中できますか?
一方的に話を聞く授業ではありません。考える・話す・つくる・発表する参加型の授業です。
保護者の付き添いは必要?
原則不要です。「自分でできた!」という経験も大切にしています。
年齢が違っても大丈夫?
大丈夫です。同じテーマを、それぞれの年齢・経験に合わせて考えます。
宿題はありますか?
基本的に「やらされる宿題」はありません。「もっとやりたい!」から生まれる学びを大切にしています。
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子どもの未来を、
「今の延長線上」にしない。

自分の個性を活かしてほしい。

得意なことを見つけてほしい。

好きなことを思いっきり楽しんでほしい。

そして、

「私はこうしたい!」

と、自分の軸で人生を選んでほしい。
そんな未来を、今から一緒につくりませんか?

未来を見上げる男の子見本画像から切り出し

個別説明会では、お子さんの好きなこと、得意なこと、今の様子を伺いながら、「この子の才能を、どう伸ばしていけばいいのか」を一緒に考えます。

あなたのお子さんに合った
「才能の伸ばし方」をお伝えします。

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